Contributed by: ゲストユーザー on 2012年 7月18日(水) 13:36 JST
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rubyのパッケージ nokogiri condor上でアップデート失敗
peacock hawkでは、問題なくupdateで来ている、この違いが不明、libxml2の関係がblog等で見つかったが、osxのlibxml2ではなく、macportsのlibxml2.7.8が使われているので、関係ない気がする。
他の問題の筈だが、引っかからない。
gherkinのアップデートの失敗と関係しているみたい。
/usr/bin/gcc-4.2 が存在しないのが問題(gccの決め打ち解除の方法は分からず)、どうやらSnow LeopardからLionへアップデートした場合は、まだ存在するみたい。去年の暮れぐらいから発覚しているのになんで修正していないのか分からない。
一応、
$ cd /usr/bin
$ ln -s /usr/bin/llvm-gcc-4.2 gcc-4.2
$ ln -s /usr/bin/llvm-g++-4.2 g++-4.2 (こっちは不要だが)
で回避できるみたい、port にgcc-4.2が有ったので、
$ cd /usr/bin
$ ln -s /opt/local/bin/gcc-apple-4.2 gcc-4.2
をリンクする。