Scientific linux kernel update
- 2012年11月8日(木) 16:44 JST
- 投稿者: akira
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update後リブート失敗
kvmをpelican上から強制シャットダウン後起動
2025年 4月6日(日) 21:04 JST
update後リブート失敗
kvmをpelican上から強制シャットダウン後起動
squeezeのgcc 4.3と4.4の場合。
# gcc 4.4と4.3を切り替え可能にする (update-alternatives)
sudo update-alternatives --install /usr/bin/gcc gcc /usr/bin/gcc-4.3 43 --slave /usr/bin/g++ g++ /usr/bin/g++-4.3 --slave /usr/bin/gcov gcov /usr/bin/gcov-4.3
sudo update-alternatives --install /usr/bin/gcc gcc /usr/bin/gcc-4.4 44 --slave /usr/bin/g++ g++ /usr/bin/g++-4.4 --slave /usr/bin/gcov gcov /usr/bin/gcov-4.4
sudo update-alternatives --config gcc # ここでgcc 4.3を選択
neatatlkのサーバで一つのボリュームをマウントしようとしたところ、afp_read(DNSChangerRemovalTool.dmg): Bad file descriptorのエラーが原因でFinderが固まって(無応答)しまう。同問題が発生したサーバの別のボリュームは問題なくマウントできます。HDDのエラーかもしれないが、linux側のlogにはそれらしきエラーは見つからず、"Bad file descriptor"のエラーはこの他に6つのファイルで出た。該当するファイルを別ディレクトリに移動したら、Finderが固まる事無く無事マウントできて、その別ディレクトリにアクセスしても、問題は起きない。
しかし、ファイルブラウザをスクロールダウンすると"Bad file descriptor"に引っかかるファイルが出る上(リスト表示でアルファベット順に)、該当ボリューム直下にあるファイルの数が多いので、Finderの再起動処理が馬鹿にならず、試しにnetatalk 3.0にダウングレードしてみた所、"Bad file descriptor"のエラーは出なくなった。
swatが旨く機能しない、loginしてもglobal,sharesの画面に移行したら、smb.confの状態を反映しない。
openbsd-inetdからxinetdに切り替えても変わらず。
(当たり前か)
今まで気づかなかった。
取り敢えず、3.0と同じやり方でアップデート
debian x2 台 , ubuntu server x 2台
3.0.1の場合、PAM関係の問題は発生しなくなったようだ。
(システムリブートした時にエラーが出たけど、netatlk を再起動する必要もなく繋がった。)
Nexus 7のシステム初期化後Wifi AnalyzerがAirstation側のSSIDを見つけられない状態が続いた、
そして、今回、一度Netgear側のWifiを止めて、Airstationを見つけようとしたが、やはりNexus 7自体がAirStationを見つけようとしない。
仕方なく、Nexus 7 で改めて設定アプリでAirStationのSSIDを追加して接続を試みる。
一応直ぐに見つかり、Netgear側のWifiを起動改めて、Wifi Analyzerを起動したら両方のSSIDが見えるようになった。
原因が良く分からない。Wifi Analyzerの設定画面でも、重複したAPの管理リストのグループモードともにチェックマークを外しても見つけなかったのに。
Ultimate Boot CD 5.1.1版を、USBメモリに入れた。
5.1.1では、240MBのUSBメモリには入らなかった。
iso fileを展開して
ubcd2usb c:\ubcd511\ g: /f
でいけて、ThinkPadで起動した。
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